今日は、「ライブドア事件」について調べていて、
磯崎哲也事務所のブログ「isologue」のエントリー
「ライブドア問題は「日本のエンロン事件」になるか?」
というエントリーを見つけた。
先日、ライブドア事件のことを書いた時に考えていたことを補完してくれる内容。
それからしばらくして「Web 2.0」について調べていると、
伊藤直也の「アルファギークのブックマーク」の、
「Webそのものがプラットフォームになる。次世代のWebの在り方「Web 2.0」」
Web 2.0について、とてもわかりやすく解説された内容だなと思いながら、著者の伊藤直也さんの名前、どこかで聞いたような・・・と思って調べてみると、日本のWeb 2.0な会社として代表的存在の「はてな」のCTO伊藤氏のこと。
伊藤氏の肩書きを確認するために、はてなの会社概要を覗いてみると、
「顧問 磯崎哲也(磯崎哲也事務所)」
と書いてあるではありませんか。
まったく別々なことを調べていて、同じサイトに出会うということは、何かの理由があるに違いないと小一時間考えてみたのですが、
何も思いつきませんでした。
記念にトラックバックさせていただきます。
ライブドア 磯崎哲也事務所 はてな

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